視力矯正手術

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 ちょっと前の元気さんのブログに目の手術を受けてめがねとコンタクトがいらなくなったと書いてあったので、ブログに書いてあった病院のHPを見てきました。

 どうやらlasikというレーザー光線で角膜を切る手術のようです。

 そんなことで視力って矯正されるんだってことにちょっとびっくりです。

 wikiで調べてみるとこんな風に書いてありました

マイクロケラトームとよばれるカンナのような機械で角膜の表面を薄く削りフラップ(ふた状のもの)を作り、めくる。そこにエキシマレーザーを照射し、角膜の一部を蒸散する。その後フラップを元の位置に戻し、フラップが自然に接着するまで(約2~3分)待つ。

角膜中央部が薄くなるため、角膜の曲率が下がり(凹レンズを用いたのと同じ効果)、近視が矯正される。また、検眼のデータをもとにレーザー照射を調節することで乱視も矯正可能である。

マイクロケラトームの代わりにレーザー(イントラレーザー)によってフラップを形成する術式もある。

 なるほど~。


 新しい治療法なので長期安全性に若干の不安がありますが、体験談を見ていると0.1程度の人が1.5~2.0に改善されている例が多いですね。劇的です。

 僕自身は両目とも視力1.5以上なので今の段階では目の手術とか全く必要ないのですが、こういう治療法があることは覚えておこうと思っています。


 元気さんのブログに書いてあった神戸クリニックのHPには、名古屋グランパスの玉田選手の体験談他のJリーガーの体験談なんかも掲載されています。

 だから神戸クリニックさんお願いです。

 ぜひうちの中山元気選手の体験談も掲載してあげてください(笑)



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このページは、Lionが2008年1月17日 07:38に書いたブログ記事です。

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