石崎さんのインタビュー、嬉しかったですね。
札幌の監督になるのが私の中の一つの夢でした。
そう言ってくれる監督に巡り会えたのは嬉しいことです。
でも、石崎さんのこの言葉、「嬉しい」と単純に喜ぶだけでは「足りない」と思うのです。
降格がかかった柏戦、スタジアムには多数の空席がありました。
石崎監督のインタビューの中でも、このことを「残念だ」と指摘されています。
(こちらに映像1、2)
僕らは、石崎監督に「もっともっと札幌を好きになってもらえるように」熱く激しく札幌を応援して、満員のスタジアムで最高の雰囲気を創っていかなければならないと思います。
チームが苦しい時にサポート出来るのが本当のサポーター。
だから、石崎監督の言葉の耳障りの良い部分だけを聞き喜ぶのではなく、彼の語った苦言の部分もしっかりと受け止め、改善していきたいと思います。
一人一人の覚悟が必要ですよ。
僕らがやるんです。



まずは今年も宜しくお願いします.
シーズン後半から悩み続けています.どうやったらスタジアムが埋まるのか.どうやったらスタジアムに一体感を満たせるのか.
これ以上の「熱さ」や「激しさ」を広げるのは無理なんじゃないかと考えているのですが、如何でしょうか.
熱さや激しさの至らない人たちを如何に取り込めるか.
テンションが落ちそうなときに如何に支えるのか.
テレビで垣間見た人たちや初めてスタジアムに来た人たちに,「おっ.ゴール裏で応援してみたいな.」そう思わせるにはどうしたらいいのか.
自分の中では答が出ません.
闇雲に頑張っていれば,その内何となくなりそうな気もするのですが,それでいいのだろうかと疑問に感じたりもします.
こんばんは、今年もよろしくお願いします。
書かれていることは難しい課題ですね。
自分的にはいままで周りをなんとかしようとして頑張ってきたつもりですが、間違っていたかも知れないなと思い始めています。
あそこでやりたいと思う人にはいつでもウェルカム。でも、覚悟を求めるべきかな、と。