12時40分現在、帯広には雨が降っています。
いま、札幌から移動中の仲間もいるのですが、雨具を用意が必要ですね。
雨は降っているのですが、空は明るい感じなので、なんとか上がればいいのですが・・・。
12時40分現在、帯広には雨が降っています。
いま、札幌から移動中の仲間もいるのですが、雨具を用意が必要ですね。
雨は降っているのですが、空は明るい感じなので、なんとか上がればいいのですが・・・。
帯広に豚丼を食べにサテライトの試合を見に行ってきます。
今日出発して、実家に一泊して、明日帰還予定。
誰か同乗してガソリン代シェアしませんか?(笑)
帯広といえば自分の中では最近、とかちフェアスカイなんですが、前節痛い一敗をしてしまいました。
最終節を残して首位ですが、まだ優勝が決まっていません。
道北ブロックリーグはリーグ戦1試合を残してFCサンク栗山の優勝が決まりました。
元コンサドーレの田澤君も2得点。
道南ブロックリーグは新日鐵室蘭が優勝。
道央ブロックリーグは、札大札大GOAL PLUNDERERとVAMKEI FCの争いになっています。
この4ブロックの優勝チームのうち、1チームだけが北海道リーグに昇格できます。
がんばれ、フェアスカイ。
今年もさっぽろタパスの季節になりました。
さっぽろタパスとは・・・
さっぽろタパスは、札幌の街を歩いてお店を食べてまわる5日間。期間中、ボノタパス(チケット綴り)を参加店各店に持っていくと、チケット1片で「飲み物+タパス(おつまみ/おやつ)」の提供を受けられます。ボノタパスは、5片綴りまたは9片綴りなので、ボノタパス1綴りで5軒または9軒のお店を楽しめます。また、参加店17店では、チケット2片で「充実ランチ」もOK。
参加店は、フレンチ・スパニッシュ・イタリアンなどワインを楽しめるお店や、ビールがおいしい小粋なお店、さらにはおしゃれなカフェとさまざま。アルコールにおつまみもアリ、コーヒー・お茶にスイーツもアリです。
普段行かないお店を新規開拓するには、ちょうど良いおもしろ企画です。
今年の参加店は全90店。
チケット(ボノタパス)は、5片綴りで前売券3,600円/当日券3,800円。
9片綴りで前売券6,200円/当日券6,500円。
チケット1枚で飲み物+タパス(おつまみ)がいただけます。
「飲み物+タパス」の組み合わせは、「アルコール飲料+小皿料理」などに加え、「コーヒー+スイーツ」のお店もあるそうです。
おもしろそうですね。
天皇杯福島県予選の結果、福島ユナイテッドが優勝し、ついに天皇杯の切符を手に入れました。
前に紹介したとおり、福島ユナイテッドは東北2部リーグ所属でありながら、元・コンサドーレ札幌の桑原剛選手の所属するチーム。
現在まで全勝でリーグを戦っており、来年には東北1部に昇格する見込みです。
がんばれ、桑原剛。
さて、天皇杯福島ユナイテッドの初戦は、9月14日に東京代表の国士舘大学が相手です。
会場はホームとも言えるJビレッジ。
なんとか勝利して欲しいですね。
初戦を突破すれば、尚美学園大学と道都大学の勝者と9月21日に厚別で対決です。
僕とおなじくらいの世代の人は、キン肉マンといえば思い出深いものがあるよね。
ウォーズマンやバッファローマンとの戦いは燃えたなあ。
ところでキン肉マンといえば牛丼。
なんとなくその牛丼って吉野家なのかなと思っていたら、「すき家」や「なか卯」だったのね(笑)
狂牛病のおそれがある米国産牛肉はキン肉マンも避けたのでしょう。
コメントがなかなかおもしろい。
ゼンショーすき家事業本部販売促進課の菅沢健治氏。キン肉マンが食べる牛丼について「最初この話を頂いたとき、キン肉マンの牛丼といえばY社のものだと思っていた」と語った上で「キン肉マンといえば牛丼、牛丼といえばすき家・なか卯。キャンペーンを盛り上げたい」と意気込みを伝えた。
それにしても、この企画を考えてゼンショーに持ち込んだ人。
CMは話題性十分で広告宣伝効果満点。
良い仕事しますね。
ライバル社(Y社)は相当悔しがっているんでないでしょうか。
というわけで、厚別まで知事杯の準決勝を見に行ってきました。
道都大には元札幌の野田君がいました。
前半、技術の札幌ユースに対し、体格で上回る道都大が押し込む展開。
どちらかというと道都大の方がチャンスを多くつくっているがどちらにもそれほどの決定機はなし。
前半終了間際に札幌にビッグチャンスがあったが決めきれず。
後半、道都大が先制。道都大にうまく時間を使われ、「厳しいかな」という雰囲気が漂い始めた頃、札幌ユースが見事に同点弾。
ゴール前でフリーになっていた選手が実にきれいなヘディングシュート。
そのまま試合は延長戦へ。
延長前半、始まった途端、札幌ユースが追加点。
ここからは札幌の時間帯、キーパーと一対一になるような決定機が何回かあったが得点は入らない。
延長後半、道都大の同点弾。
時計の針が15分を回り、PK戦の気配が漂い始めた頃、道都大が勝ち越し点。
そして、そのままタイムアップ。
札幌ユース、惜しくも決勝進出なりませんでした。
天皇杯、出たかったね。
でも、U18チームは、Jリーグユース選手権大会や、高円宮杯全日本ユースサッカー選手権が始まります。
気持ちを切り替えて頑張って欲しいものです。
札幌ユースも初戦を4-1で勝利し、準決勝に駒を進めています。
厚別競技場10:30キックオフです。
あと二つ勝てば天皇杯出場、ユースがここまで来たのは初めてじゃないかな?
ユース始まって以来の快挙、実現なるかな?
昨夜のガンバ大阪戦、USの若手君と一緒にバックスタンドに応援のお願いに行ってきました。
実は行く前は、平日の、しかも、あの悪天候の中、企画自体うまくいくかなーと半信半疑だったんです。
実際にバックスタンドに行ってみると、「あの天気でも応援に来る」人たちだけに、反応もとても良く、歌い始めた時の声量も凄く、本当にコンサドーレに対して強い強い思いを持っている人が大勢いるんだな、とちょっと感動してしまいました。
思えば、昔、Vメガフォンが全盛時代の厚別では360度からの応援は当たり前でした。
ゴール裏の応援が始まると一瞬遅れてわき上がるように始まるVメガフォンの音。
そのVメガフォンの音に負けないようにさらに声を出すゴール裏。
99年に川崎フロンターレに厚別で初めて敗れたとき、当時の川崎の選手が「やっと厚別で勝てた」となにかのインタビューに答えていたのを思い出します。
他のチームの選手にとって、厚別の360度応援は脅威だったのでしょう。
スタジアムの雰囲気をつくるのはゴール裏だけではありません。
メインスタンドやバックスタンドの人が応援に参加し、スタジアム全体でつくる雰囲気って、きっと大きな力があるんだと思います。
試合自体は痛恨の一言。昨日のガンバなら勝たなきゃいけなかったし、十分勝つことが出来る相手でした。
特に、札幌の失点はミス絡みが多かっただけに本当にもったいない。
数字的にはいよいよ厳しくなってきました。
けれども、メインスタンドやバックスタンドの人たちが創り出すコンサドーレを勝たせたいという思いが創り出す雰囲気はコンサドーレ札幌の大きな力と再確認できました。
僕らは、残り11試合、数字的には厳しくとも、最後まで戦い抜こうと、そんな風に決意し直したガンバ大阪戦でした。
ULTRA' SAPPORO HPにお知らせがありました
8/27 G大阪戦 選手入場時ご協力のお願い。昨年も行いましたが、選手入場時スタジアム全体で「厚別の歌」を歌い選手を迎えたいと考えています。
ゴール裏、メイン、バックのサポーター全員が力をあわせ、スタジアム一体となってガンバに立ち向かう雰囲気を作り、選手の力になれるよう皆様のご協力をお願いします。
コンサドーレ札幌を愛する人たちの力を合わせて、スタジアムの雰囲気をつくっていこう。
1万人の思い、1万人の歌が重なれば、きっと何かを起こせるはず。
「今日の勝利がターニングポイントだったね。」と、
後から振り返る日がきっとやってくる。
そういう日に、今日の日をするために。
行動しなければ何も始まらないよね。
昨日リンクしたイケのブログ。
今日見ると69ものコメントがついている。イケさんの「あきらめない」という気持ちに自分も絶対にあきらめないという言葉で応えているものばかりだ。
素晴らしいと思った。
この厳しい状況で、少なくても69人の人は絶対にあきらめないと表明しているのだ。
で、僕は思う。
次は行動する番だ、と。
あきらめないと意思表示した人たちは、その意思を実現するために、明後日の厚別でいままで以上に熱く選手とともに戦うはず。(だよね?)
キックオフから、試合が終わるまで、首尾一貫して強い気持ちで・・・
ピンチになればなるほどさらに強い気持ちで・・・
勝ってるときには力を節約しても、負けているときには全開で・・・
・・・・選手たちの後押しをするのだと思う。
もちろん、僕もそのつもりだ。絶対にあきらめない。
今、ゴール裏の中心部で、命を削ってまで本気で応援している人数は、きっと30人いないと思う。
それに倍する数の人が最後まで戦うんだと意思表示している。
素晴らしいじゃないか。
僕は、人の意志の力を信じる。
いや、信じると言うよりも知っている。
だから、明後日の厚別では、きっと僕らの力で何かを起こせる筈。
明後日から始まる奇跡の大逆転をみんなの力で呼ぼうじゃないか。
まだ12試合あるのだから。
まだ、出来るよ。
最近のコメント