カウンタを付けたのが今年の6月くらいで、最初の3ヶ月はカウントしていなかったのですが、昨日2万アクセスを突破しました。
こんなつたない、ギャグもない、ただ自分の思うことを書きつづっているだけのBLOGに多くのアクセスをいただきありがとうございました。
今後ともごひいきに・・・・。
ちなみに、2万アクセスは、たぶん14時1分頃にOperaブラウザを使ってアクセスされた方です。
カウンタを付けたのが今年の6月くらいで、最初の3ヶ月はカウントしていなかったのですが、昨日2万アクセスを突破しました。
こんなつたない、ギャグもない、ただ自分の思うことを書きつづっているだけのBLOGに多くのアクセスをいただきありがとうございました。
今後ともごひいきに・・・・。
ちなみに、2万アクセスは、たぶん14時1分頃にOperaブラウザを使ってアクセスされた方です。
お疲れ様です拝田です。
今日宮の沢に練習観に行ってきましたが、だいぶ寒くなってきましたね。結構キツかったです。山本五十六さんのお言葉は深いですね。自分も経営者の端くれとして考えさせられる言葉だと思います。
「函館での山形戦」と「その後の「函館での山形戦」(論評編)」を読んでいて感じたんですが、ホームでのゴール裏に入って行くには「抵抗感」があると書いていらっしゃいましたがそういう方々は何に対して抵抗感があるのでしょうか?これは深い意味はなく率直な疑問です。というもの私は札幌の試合をスタジアムで見始めたのは今年からなんです。初めて観に行った試合ではバックスタンド側に座ったんですが、その試合でのゴール裏のウルトラスのみなさんに感激して次の試合からウルトラスの中で応援しているんです。抵抗感がある方々は長年札幌を応援してきていてウルトラスの人達とは考え方も違うし、応援スタイルも違うということなのでしょうか?それとも若い人達が多いから・・・ということ?
確かに私はあそこの場所ではおそらく最年長の部類でしょう。(まだ33歳ですが)
Lionさんどういうことなんでしょうか?
あ、noboruさん、コメントどうもです。
前回のエントリーで書いた「抵抗感」というのは、僕が一般のサポーターから良く聞く言葉なのです。
自分はどこで応援しようとも、自分の気持ちのままに熱く応援できればいいって考えなんで。
なんかうまく説明できなくてすみません。
宮の沢もアブラムシが大発生していたようですね。
僕の職場でも屋上のあたりで数百万匹のアブラムシが乱舞していてまるで吹雪のような光景になっているのをみましたよ。
どーも再び拝田です。
>自分はどこで応援しようとも、自分の気持ちのままに熱く応援できればいいって考えなんで。
全く同感です。他人の為にやっている訳じゃないですもんね。自分と自分の好きなチームの為にやってるだけですから。「抵抗感」ですか。良くわかりませんね。今日は宮の沢で練習試合がありますね。後で見学に行ってきます。それでは。
2万アクセス?!
おめでとう御座います…凄っ!!
いえいえ、公開しているblogって、そんなものですよ^^;