昨日、こんなエントリーを書きました。
京都戦に向けて、自分が何をするか決意を表明することで、もっともっと熱い厚別をつくれるんじゃないか・・・?
チームのために何かしようという気持ちを自分から発することで、一人一人がもう少しだけ頑張れるんじゃないか。
そんな発想でした。
たとえば、
「もうちょっとだけ大きな声を出してみよう。」
「頭の上で拍手をしてみよう。」
「もう1ブロック中心に近づいて頑張ってみよう。」
「今まで恥ずかしかったけど大声で叫んでみよう。」
「跳んでみよう。」
どんなことだっていいはずです。こんなにチームは頑張っているし結果も出しています。
もしサポーターだというならば、チームのがんばりに応えてチームのために凄い空間を創ってあげたいじゃないですか。
今チームは好成績を残しています。
新たに興味を持ってスタジアムに来る人も大勢いるでしょう。
そんな人に「試合も勝って楽しかったけど、あのゴール裏の熱さも凄かった」って言わせたいじゃないですか。
その結果、一人、また一人と、ゴール裏の熱いところに飛び込んでいく人が増えていき、そうやってゴール裏は大きくなっていき。
そこから始まる変化は小さな変化かも知れないけど、その小さな変化がたくさん積み上がっていったら、今までもよりも、もっともっと熱い厚別になると思いませんか?
僕は小さなプラスαの積み重ねが大きなうねりを呼び、巨大な変化を引き起こすと思うんです。
1万人の小さな第一歩がいつの日かものすごい厚別をきっと創ります。
書いてみましょうよ。次の厚別へ向けての自分の気持ちを。
そしてみんなの力で凄い空間をつくっていきませんか?
昨日に引き続きまたまた投稿(笑)
今年はサポーターを増やす大きなチャンスの年ですよね!
会場へ足を運ぶキッカケを得て初めて観戦に訪れた人が「また観に来たい!」と思えるかどうかは、やっぱりスタジアムの雰囲気に因ると思うのです。あれこれフロントにもがんばってほしいと思いながらも、やっぱりサッカーの面白さ&スタジアムの生の熱い雰囲気が伝わらなければ意味がないと思っています。
なので応援する一人一人の気持ちの大きさ次第でサポーターをも増やして行けるのではないかと思います。
きっと、盛り上がるゴール裏に行ってみたくなる…はず(笑)
スカパーの試合中継の後に放送されるチームへの応援メッセージでは、子ども達がたくさんメッセージを送っています。(単に物おじしないで映りたがる気持ちが大人より強いのか?)
この子ども達が熱烈サポーターになったら、未来のゴール裏はもっともっと活気づくんだろうなぁ!と妄想しています(笑)
ということで(話が大きくなりましたが)次節以降も、
「あそこで応援してみたい!」と思われるように一生懸命応援したいと思います。体力バテバテで内心疲れていても涼しげな顔で、なるべくかっこいいと思われるように(笑)
ホームゴル裏以外の住人です。
京都戦は、今までより少し大きく声だしてみます。
三浦監督に「札幌の圧倒的なホームの雰囲気に感謝している」的なコメントを言わせたいね!
自分的には水戸戦同様に「キレタ応援」をするわ(笑)
よい意味で選手や周りを煽って煽って煽りたおす応援を。
なみちゃん:
僕は元々ゴール裏の住人ではありませんでしたが、99年5月の甲府戦のゴール裏の迫力には圧倒されました。「あぁ、人の集団ってこんなに凄い事が出来るんだ。」と思いましたね。
01年の函館でのガンバ戦。
たまたま真ん中のそばで応援したのですが、太鼓の方の迫力に圧倒されました。人はどこまでも頑張ることができるんだ、限界なんてないんだと思いました。
コンサドーレ札幌の魅力の一つはやっぱりゴール裏の凄さってのもありますよね。
もっともっと頑張ってもっともっと魅力のあるゴール裏にしたいです。
こんさぽ4年生さん:
いつもより大きな声で応援して、いつもより周りを引っ張ってください。
ナカジ~:
なべみわさんのブログにコメント書こうと思ったんだけど、こっちに書きます。
前回、既に「ナカジーやばいわ」と思ってました。
ですので目標の上方修正を望みます(笑)
私がゴール裏にたどり着くまで、それ程の時間は掛かりませんでした
一番最初にしたこと、それは
>「もう1ブロック中心に近づいて頑張ってみよう。」
まさに、コレ!!でしたよ
それからは、恥ずかしいなんて言葉は私の辞書には無かったです(‥最初から、載って無かったのかもねw)
もう少しだけ、頑張ってみます(歳、考えずに)