やっぱり格別だね。
今日の試合、最後まで諦めずに応援すること、勝ちたいんだって気持を選手に届けることの大切さをあらためて感じませんでしたか?
ゴール裏に集った人たちには、勝利に浮かれるだけでなく、自分が選手と共に戦っていたかどうか、一人一人振り返ってほしいのです。
僕らが応援していて、疲れてつらいとき、選手はもっと疲れているんだってこと。僕らが応援を止めてしまえば、どうして選手に「頑張れ」、「勝て」といえるだろう。
まだ、一つ勝っただけ。これから先も厳しい戦いは続いていく。
その時、選手とともに歩むことが出来るのか、それとも単なるお客さんになるのか。
全ては自分が決めること。
僕は選手と共に歩んでいきたい。
ちょっと長くなります。すいません。
徳島戦はゴール裏を離れるなんて宣言しておきながら、結局は……
スタメン&ベンチ入りメンバーを聞いて「今日の監督の意気込みはいつもと違う…今日は勝てる」と確信しました。自分の中での通算200試合参戦の記念試合。大好きな「Moon Over The Castle」を聞けば、勝手に10周年を振り返って感慨にふけて目が潤んでくるし、アウェイ側B自由席でおとなしく座りながらもピッチ上の様子さえも目に入らない状態でのキックオフでした(笑)
自分がその瞬間にはいないゴール裏の声援には魅せられるし、心ここ(アウェイ側B自由)にあらずで、前半途中には反対側へ帰りたくなるのでした。(リードされてる時に戻ってよかった~!←せめてものゴール裏のプライド(笑))
ちょっと心は揺らいでしまったけれど、次回からはまたいつもの場所で、のど飴なめなめ跳んで叫ぶ自分がいると思います…あっ、いや、次回は浮気してしまうのでした。かの地へ。ごめんなさい!!
(バリーに会えないかな~!)
お疲れ様です。
内容はいまいちな試合だったけど、いまは、内容が悪くとも結果ですね。
バリーに連絡してみましょう。なみちゃんはどの試合に行くんでしたっけ?
ちなみに、アウェイ側から見るゴール裏はどうでしたか?
迫力は感じましたか?
人数はいつもより少ない(ゴール裏の中心以外は空席も多かった)ような感じでしたけど、勝ちに飢えている苦しさの中で一生懸命選手を盛り上げようとする気持ちが伝わる、熱い応援でした。
「迫力」というと、あのドーム一杯の声援を想像したら、満足できるものではないのかもしれないけど、選手の気持ちを鼓舞するには充分の大声援だったと思います。
場所が場所だったので、阿波踊りの「チンチンチン」というおかしな鐘の音も耳に入って離れませんでしたが(笑)
W杯は日本vsブラジルほか、ラウンド16を数試合見てきます。
バリーの母国が2位通過しないと観てくることができないので、会えないかもしれません。残念ながら?1位通過しそうですよね(笑)
そういえば、ビルドアップの時の曲で、掛け声と手拍子が反対になっていたのは確認できましたか~?
きっと他にも気が付いていた人がいるはず!
ここ数試合、ずっと気になっています(笑)