昨日の練習後、カウエが来たので少し話しかけてみました。
僕「カウエ~」
カ「ハイ」(日本語)
僕 “Can you speak english?”(英語)
カ “OK.”(英語)
僕 “I want to promote to division one.”(英語)
カ “me,too.”(英語)
僕 “forza,Caue.”(イタリア語)
(握手)
僕 “obrigado” (ポルトガル語)
カ “obrigado”
それにしても、「J1に上がりたいよ」って選手に言って、「僕もです」って、当たり前すぎるよね。
我ながら馬鹿なことを(しかも4カ国語を渡り歩いて)聞いてしまったと反省しきりでしたが、とっさに受け答えしたカウエは頭の回転が速い。ユーモアのセンスも。
いつかきちんとポルトガル語を話せるようになって、ポルトガル語で選手と話せるようになるのがいまの小さな野望。